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      <title>書き方講座(文例・例文)/礼状,履歴書,手紙,退職願い,レポート</title>
      <link>http://kakikata.arigata.org/</link>
      <description>書き方講座(文例・例文)。礼状,履歴書,手紙,退職願い(届け),レポート,職務経歴書,辞表,委任状,報告書,香典,祝儀袋,封筒,宛名,始末書など。みなさんは日頃、ペンを持って何かを書くという行為をしていますか？「書く」ということよりタイプするほうが多いのではないでしょうか？メールをすることは便利なことでちょこちょこ気軽に出来ますよね。でもこれが詫び状や礼状、挨拶状、履歴書、始末書、お悔みの手紙などになるとメールやワープロより手書きできちんと書くことがマナーだと思います。みなさんはどう思いますか？そこでいざ、書こうと思い立つのですがそれぞれの書き方にはルールがありこのルールを知らないまま、勝手に書いて送ると逆に相手に対し失礼になることもあります。社会人として書式の書き方のマナーを守って相手に気持ちを伝えたいですよね！きっと書く人の心が受け取る人の心に響きますよね。きっと…！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 10 Nov 2008 19:04:20 +0900</lastBuildDate>
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         <title>英語のビジネスレターとお付き合い</title>
         <description><![CDATA[<strong>英語のビジネスレターとお付き合い</strong>


日本語で書くビジネスレターもどうやって書けばいいのか四苦八苦なのに、英語で書かないといけないなんて…。

最近アメリカで就職した日本人の友人が落ち込んでいました。

彼女は日本で長いこと経理の仕事をしていたので収支報告書などの事務的な書類の作成はお手のものだったと思います。

それが英文での履歴書（レジュメ）を書くときから大騒ぎしていました。

ところ変わればなんとやらですね！

彼女、もうこんなだったら退任届けを書く羽目になりそうだと言っていましたが…。

さて、そんな彼女も会社がらみの冠婚葬祭のとき、日本では祝儀袋や香典の用意も彼女がしていたらしいのですが、こちらではそんなめんどくさいことは一切なしと喜んでいました。

それに、アメリカ人のビジネスマンだってビジネスレターを不得意としている人は、たくさんいるんですね。

日本と同様、ビジネスマンのために書き方サイト、雛形などアップされています。

たとえば英語　委任状ではPOWER OF ATTORNEYと言いますが、そんな書き方サンプルも載っているんですね。

参考になります。

 ■4hb.com Letters and Forms 
　→　<a href="http://www.4hb.com/letters/">http://www.4hb.com/letters/</a>]]></description>
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         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 19:04:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昔と今の手紙の書き方</title>
         <description><![CDATA[<strong>昔と今の手紙の書き方</strong>


先日、「硫黄島からの手紙」という映画をＤＶＤで見ました。

この映画を見ているときに、最近、手紙といえば礼状かお詫び状ぐらいなものだなあ…と思いました。

昔の人は本当によく手紙をかいていたと思います。

通信手段が手紙ぐらいしかなかったからかもしれませんが…。

用事がなくても、ご機嫌伺いと自分の近況報告なんて、結構書いていたように思えます。

なので手紙の書き方の所作も自然に身に付いていったのだと思いますね。

今の人たちはブログに書いて、不特定多数に「見て見て！」という感じですよね。

日本の情緒が欠けてきている由縁でしょうか…？

これが外国に在住していると、外国への手紙ということで日本の家族や親戚、友人から
近況報告の手紙がたまに届きます。手紙を受け取るとやはり嬉しいものです。

外国に居てすごく得した気持ちになりますね。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 19:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカ人へアピールレターの書き方</title>
         <description><![CDATA[<strong>アメリカ人へアピールレターの書き方</strong>


私は渡米して2年半経ちますが、いまだに英文を書くことが苦手です。

本当のことを言えば書くのも苦手なら読むことも苦手！（汗；）

そんななか、先日、移民局とのやりとりをしなければいけない事態になり四苦八苦となったしだいです。経緯はこうです。

グリーンカードの更新手続きをしている途中経過で移民局から
「あなたの申請はすべて却下になりました！」の通知が突然、送りつけられてきました。

驚いて、すぐに移民局へ連絡をとるのですが移民局への電話は繋がらずです。

らちがあかなかったので、ネットでオフィスへ行くアポをとり関係書類を一式と、なんでこうなったのかという質問状やアピールを書式にして持って行くことになりました。

これは大変な作業でした！

なにせ、アメリカに来てから仕事についていない！（専業主婦）なので、ビジネスレターを書くなんてことはほとんどないのです。

辞書や書き方の例文・文例のサイトを見ながら書いてみると、アメリカ人の主人に「これは始末書？顛末書？」と私の努力も虚しく却下されてしまいました。

私の文章はへりくだりすぎて、あたかも私達のほうで落ち度があったという心象を受けると言われました。

最終的に主人に書いてもらいましたが彼の書き方は結構厳しい書き方だったのでちょっと驚いてしまいました。

自分達の主張をはっきりと述べており、そちらの落ち度だったのでは？という文章でした。

この結果はもちろん、主人の文章でＯＫ、上手くいきました。

アメリカは単刀直入にものごとをはっきりさせるのだなと改めて思いました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いろいろな書き方講座！(文例・例文)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 18:59:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事上のお礼状</title>
         <description><![CDATA[<b>仕事上のお礼状</b><br>
<br>
<br>
たとえば、あなたはお得意さんです。<br>
<br>
あなたのところに営業マンがアポイントメントをとって会いにきました。<br>
<br>
★営業マンから1ヵ月後、忘れた頃にお礼状が届きました。<br>
★営業マンから翌日にお礼状が届きました。<br>
<br>
あなたはどちらの営業マンに好感が持てますか？<br>
<br>
私は営業の仕事をしていたときに先輩からスピードが命だと言われました。<br>
<br>
レスポンスの早い人は仕事が出来るように見られるというのです。<br>
<br>
私は新人だったので経験がないぶん、丁寧な仕事とレスポンスを早くするということに気をつけてやってきました。<br>
<br>
そして、最初に出会った人には必ず会ったその日のうちにお礼状を書いて送ることにしています。<br>
<br>
1日か2日でこのお礼状は着くので、まだお顔を覚えているうちの行動は後々に良い影響を残します。（これは仕事以外でもです。）<br>
<br>
仕事とはいえ、これが習慣化してきてお礼状の書き方の文例・例文を頼りにしなくても、スラスラ書けるようになりました。<br>
<br>
今では仕事をしていませんが、お礼状を書くことの楽しさを感じる毎日です。<br>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いろいろな書き方講座！(文例・例文)</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 19:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お詫び状どころか怒らせた話！</title>
         <description><![CDATA[<b>お詫び状どころか怒らせた話！</b><br>
<br>
<br>
以前に会社の夫婦同伴可の忘年会（正月休み前日）に行った時のことです。<br>
<br>
夫妻で来ていた同僚が酔っ払ってつっかかってきました。<br>
<br>
まあまあ！ここは酒の席だから、しかたがないよ！と皆、気を収めていましたが、あまりにもひどい状況になってきたので、上司が一喝し、早々に解散！<br>
<br>
同行していた奥さんはとりあえず皆さんにあやまって、ご主人を抱えるようにして帰っていきました。<br>
<br>
数日後、奥さんからお詫び状が皆に届きました。<br>
<br>
内容としては…<br>
<br>
主人がお酒の席とはいえ、大変なご不快な思いを皆様におかけしたことを心よりお詫び申し上げます。<br>
<br>
本人は当日のことが覚えていないらしく…云々。<br>
<br>
この内容に、友人達は口を揃えて、覚えてない！？<br>
<br>
本人が詫び状をよこすのだったら話はわかるが何だあれは！と大半の人を逆に怒らせてしまいました。<br>
<br>
詫び状を送った奥さんについては可愛そうだと思いますが、まずは本人がきちんと謝罪するべきだったのでしょうね。<br>
<br>
仕事始めの時、本人は散々だったらしいです。<br>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 20 May 2008 19:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顛末書とヒヤリハット</title>
         <description><![CDATA[<b>顛末書とヒヤリハット</b><br>
<br>
<br>
私のいた工事会社は顛末書をとても重視していました。<br>
<br>
工事関連の事故は安全の裏腹にあると言われ、安全については非常に気を使います。<br>
<br>
それでも人がすることに事故はつきものです。<br>
<br>
この会社での顛末書を書く意味は失敗した人の事例を通して、全体にヒヤリハットとして周知させる目的があるのでとてもシビアに顛末書の書き方を見ます。<br>
<br>
ちなみにヒヤリハットとは書いて字のごとくヒヤリとした！ハッとした！という場面、労働災害や事故、障害に繋がる危険性のあるような場面のことです。<br>
<br>
どんな状況のときに事故が起きやすいのか？<br>
<br>
これは過去に実際に起きた事故の顛末書が一番の研究材料となるのです。<br>
<br>
事故を起こし顛末書を書いた本人もそうですが周りもこれによって慎重に行動するようになれば、それはとても有効な使い方だと思いました。<br>]]></description>
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         <pubDate>Sat, 10 May 2008 19:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昔の手紙を読み返し…</title>
         <description><![CDATA[<b>昔の手紙を読み返し…</b><br>
<br>
<br>
私も物持ちがいいなあと感じたのは昔の手紙が沢山ダンボールに入っているのを発見した時のことです。<br>
<br>
その中から昭和62年に祖母から貰った封書が出てきました。<br>
<br>
私が1人暮らしをはじめた時にアパートに届いた手紙です。<br>
<br>
懐かしくなり、読み返してみると77歳の誕生日プレゼントのイヤリングが気に入りましたという内容の礼状でした。<br>
<br>
この手紙の書き方が非常に情愛が滲み出ている文章で本当に懐かしく感じました。<br>
<br>
祖母は94歳で他界しましたが、この時の祖母の77歳から後の16年間はどんな人生だったんだろう…と手紙を読みながら思いを馳せることが出来ました。<br>
<br>
今年は母がこの頃の祖母と同じ年、77歳にになります。<br>
<br>
今度の母の誕生日にこの手紙を見せてあげようと思います。<br>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 18:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お礼状は鮮度のよいうちに…</title>
         <description><![CDATA[<b>お礼状は鮮度のよいうちに…</b><br>
<br>
<br>
まるでお魚屋さんのような話ですが、頂き物をした、用事を引き受けてくれた…<br>
<br>
いろいろとお世話になって感謝する場面は日常多いと思います。<br>
<br>
私は、忘れっぽいので、しなければならないことはその日のうちに（思い立ったら<br>
なんとやらで…）行動するように心がけています。<br>
<br>
特にお礼状を書くことに関しては俊敏に行動します！（笑）<br>
<br>
お礼状の書き方に出てくるような例文・文例みたいな素晴らしい文章ではなくても、感謝の気持ちをすぐに伝える人のほうが温か身を感じることが出来ますよね。<br>
<br>
皆さんもお礼状は鮮度の落ちないうちに、いかがでしょうか？<br>]]></description>
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         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 18:39:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカではじめて貰ったお詫び状</title>
         <description><![CDATA[<b>アメリカではじめて貰ったお詫び状</b><br>
<br>
<br>
先日、アメリカの日系スーパーで買い物をして（日本の）某食品会社の商品に虫が入っていることに気付き、さっそくスーパーへ申し立ての電話をしました。<br>
<br>
そのスーパーはアメリカでも有名な日系スーパーだったので、すぐに対応してくれました。<br>
<br>
そしてその日のうちに食品メーカーからお詫びの電話がありました。<br>
<br>
感想としては非常にナーバスになっているなあという印象を受けました。<br>
<br>
後日、お詫びのしるしにとその食品メーカーの商品がお詫び状と共に送られてきました。<br>
<br>
ただ、残念なことといえば、そのお詫び状の書き方がどこかに書いてあるような例文・文例のようなものだったことと、電話での対応が当社の商品とスーパーのクーポン券とどっちを送ればいいかというお伺いをたてたことです。<br>
<br>
なんだか下手をすると事務的な感覚に囚われかねないですよね。<br>
<br>
しかし、アメリカ人の友人はこの商品を送るという対応にすごく驚いていました。<br>
<br>
こんな時、アメリカでは詫び状（Letter Of Apology）ぐらいしか送らないそうですから…。<br>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 10 Apr 2008 18:31:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顛末書から学ぶこと</title>
         <description><![CDATA[<b>顛末書から学ぶこと</b><br>
<br>
<br>
人間は失敗して学ぶとよく言われていることですが、失敗も顛末書や始末書を書いて終わりというわけにはいかない重大なものもあります。<br>
<br>
普段はちょっとした失敗で多少の損害というものが多いのでしょう。<br>
<br>
その時に上司に命令されて書くものが顛末書ですね。<br>
<br>
顛末書の書き方によっては、書き直し！と言われて例文・文例などを見ながら何度も書き直す人もいます。<br>
<br>
一番大事なことは周知しやすい起承転結の報告書であるということです。<br>
<br>
なぜなら失敗の事例は多くの仕事仲間への教訓になるからです。<br>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いろいろな書き方講座！(文例・例文)</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 18:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緊張しながら書いて出した手紙</title>
         <description><![CDATA[<b>緊張しながら書いて出した手紙</b><br>
<br>
<br>
親しい友人や知り合いに出す手紙は、出だしの語句が見つかればこっちのものです。<br>
<br>
なかなか出だしが書けない時は例文や文例をネットで探し出して、上手く季語を埋め込んで…2～3行も書ければ後はこちらのものです。<br>
<br>
スラスラと書くことが出来ます。<br>
<br>
しかし、目上の人、文化人、有名人、役職に就いている方、外国へ出すときは緊張してしまいます。<br>
<br>
以前、こんなことがありました。<br>
<br>
直木賞作家の常盤新平先生に講演を依頼し、快諾してくださり、無事に講演も終了、さっそくお礼の手紙を出した時のことです。<br>
<br>
その時は、本当に最初から最後まで緊張しながら書いた覚えがあります。<br>
<br>
しかし、手紙の書き方の文例にのっているような文章ではあまりにも堅苦しくこれではお読みになってもつまらないものになってしまうのでは…と思い、先生の講演会の感想や、なぜこの講演会を主催したのかを自分なりの素直な気持ちを文字に託して書くことにしました。<br>
<br>
結果、先生から逆に感謝のお手紙を頂くことが出来ました。<br>
<br>
このことから手紙は心が宿るものなのだなあと改めて感じたのでした。<br>]]></description>
         <link>http://kakikata.arigata.org/archives/50879152.html</link>
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         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 18:27:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外国人に対するお礼状の書き方（経験談）</title>
         <description><![CDATA[<b>外国人に対するお礼状の書き方（経験談）</b><br>
<br>
<br>
年齢に関係なく誕生日はとてもスペシャルな日として祝ってくれるのがアメリカ式です。<br>
<br>
先日、アメリカ人の義理の母からバースディーカードとドレスが送ってきました。<br>
<br>
私は自分の誕生日を覚えていてくれて、わざわざ送ってきてくれた義母にとても感激し、すぐにお礼状を書くことにしました。<br>
<br>
ところがいざ、便箋を前にすると何を書いていいのやら、さっぱりわかりません。<br>
<br>
英文の例文や文例がのっているサイトでお礼状の書き方を検索し、何とか書くことが<br>
出来、送ったのですが…。<br>
<br>
その数日後、義母から主人に電話がかかってきました。<br>
<br>
お礼状をわざわざ送ってくれて、ありがたいけど、プレゼントが気に入ってくれたのか<br>
どうか、わからなかったので彼女に聞いて欲しいという内容でした。<br>
<br>
そうです。<br>
<br>
私はプレゼントを送ってくれてありがとうという感謝の気持ちだけを書いて、そのプレゼントのことにふれていなかったのです。<br>
<br>
例文に沿って書いた私の失敗話です。<br>
<br>
皆さんも気を付けてくださいね。<br>]]></description>
         <link>http://kakikata.arigata.org/archives/50879147.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いろいろな書き方講座！(文例・例文)</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 18:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ディズニーのファンタジーなお詫び状</title>
         <description><![CDATA[<b>ディズニーのファンタジーなお詫び状</b><br>
<br>
<br>
本当に最近はお詫び状を書く企業が増えたと思います。<br>
<br>
特に食品関係は目立ちますよね。<br>
<br>
いまやネットで企業の体質を批判しまくる時代です。<br>
<br>
お詫び状を出すに及ぶ事件が起きるのも遺憾ですが、起きた後の対処によっては消費者の感情を逆撫でする危険性もあります。<br>
<br>
そんな中で、サービスを徹底しているディズニーランドでのアッと驚くような事件を書いたサイトを発見しました！<br>
<br>
読んでみると…！！！ディズニーだけに、本当にこんなことあるの？というもの。<br>
<br>
これには本当に驚きました。<br>
<br>
ディズニーランドのお詫び状まで載っています。（お詫び状の書き方も見ることが出来ますよね！例文にはなりませんが…）<br>
<br>
この当事者はこの詫び状に対しファンタジーな詫び状と称しました。<br>
<br>
さてそれはどんなものか百聞は一見にしかず、ごらんアレ！<br>
　　　　　↓<br>
<u><a href="http://www12.plala.or.jp/hippie/welcomefantasy.htm">http://www12.plala.or.jp/hippie/welcomefantasy.htm</a></u><br>]]></description>
         <link>http://kakikata.arigata.org/archives/50879143.html</link>
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         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 18:19:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>顛末書をよく書く会社</title>
         <description><![CDATA[<b>顛末書をよく書く会社</b><br>
<br>
<br>
そんなに遠くない昔、私は、100名ほどが勤務している、とある会社の営業所の事務をしていました。<br>
<br>
この会社は日中、ほとんどの人が営業車で出かけます。<br>
<br>
なので事故などが1ヶ月に数件起きることもしばしばでした。<br>
<br>
それで事故を起こした同僚が顛末書を書いている姿をよく目にしたものでした。<br>
<br>
皆、顛末書の書き方がよく解らないらしく、上司にお伺いをたてながら書く者や、文例や例文が載っている本を購入する者までいました。<br>
<br>
その時はなんでこんなに顛末書をよく書く会社なのかと思っていましたが他の会社も結構あるらしいのですね。<br>
<br>
願わくば自分が書く側にまわらないように気をつけたいものだと思っていました。<br>
<br>
顛末書を書くことで事故が減ることあればいいのですが、なかなか事故は減らないものですね！<br>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 20 Feb 2008 18:15:00 +0900</pubDate>
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         <title>親から子への手紙の書き方</title>
         <description><![CDATA[<b>親から子への手紙の書き方</b><br>
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私の母は昔から筆達者で、何かあると便箋や葉書に何やら書いている姿が印象に残っています。<br>
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しかし一緒に住んでいたので一度も母からの手紙を受け取ったことがありませんでした。<br>
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今では私も独立し、外国にいるので母からの手紙は楽しみのひとつになっています。<br>
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私も娘が独立して家を出たら、手紙を出そうと決めています。<br>
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メールは業務連絡で使うかもしれませんが、手紙は残るものとして書いていこうと思っています。<br>
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書き方としては自分の子供が私が亡くなった時に読み返してくれるような、そんな手紙を出せたらと思うこの頃です。<br>]]></description>
         <link>http://kakikata.arigata.org/archives/50879135.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いろいろな書き方講座！(文例・例文)</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 18:13:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
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